マンナンライフの『蒟蒻畑』関係者必見

【 足裏マッサージ器で窒息死3件=布カバー外し、首に使用か 】
足裏用のローラー式電気マッサージ器の布カバーを外し、首をもむために使ったため、衣服が巻き込まれ窒息死した事故が約10年間に3件発生していたことが16日、分かった。製造した的場電機製作所(埼玉県川越市)が厚生労働省で記者会見し明らかにした。
 このマッサージ器は医療機器として承認を受けており、同省は同日、業界団体の日本ホームヘルス機器協会に事故を伝達。正しい使用法を呼び掛けるよう注意喚起した。
 同社によると、事故が起きたのは1986年製造の「アルビシェイプアップローラー」。83年から90年まで約42万台が製造、出荷された。3件とも専用の布カバーを装着せず、首へのマッサージ用に使い、衣服を巻き込んだという。説明書には「足裏用」と書かれている上、カバーを外して使わないよう明記しているという。 
こう言った事故が起きるとつくずく思うのが・・・・・・・製造者ならびに販売者に及ぶ責任追及と言うか責任の範囲なんですよね!?
メーカー側としては色々な事故を想定して注意書きなどを事細かに記していると思うんですが、どう言う訳か、そんな注意事項を縫うかのようにとんでも無い発想から事故に及んでしまい・・・・・・・責任追及をされる羽目に陥るのって何時も企業側なんですよね!?
そうそう随分と前ですが大型電気店のマッサージ機売り場で、多分この商品だと思うんですが・・・・・・・売り場の担当者の人に“これって肩に当てても大丈夫なの”って極普通の感覚で質問をしていたんですが、さすがに売り場の担当者も大丈夫ですなんて言うはずもなく、いいえ危険ですよってきっぱりと否定をしていたので大丈夫だったのかなて思ったんですが・・・・・・・・
もし、その時に担当者の人が適当な応対をしていたとしたら!? 4人目の犠牲者になっていた可能性も無くはないのかなって思うんですけどね!?
因みにその時のお客さんは女性だったんですけどね!? もしかしたら今回の記事にあった犠牲者って女性が殆どだったりして!? 皆が皆だとは思いませんが男性と比較した場合・・・・・・・突拍子もない行動をとるのって意外と女性の方が多い様に思うんですけどね!?
事故が起きると、どうしても責任の箇所を自分以外の何処かに転換しないと損をしたって思うのか定かではありませんが、何れにしても自分の落ち度よりも相手が企業だった場合には自分が優位に立てて、しかも場合に依っては慰謝料をせしめることが出来るって安易が考えを抱くのか分かりませんが・・・・・・・訴え勝ちって感覚は年々強まって居るように思うんですが如何な物でしょうか???
極端な例を挙げるとすれば・・・・・・・・つい先日、販売を再開したマンナンライフの『蒟蒻畑』ですが、あの事件だって、どう考えても企業側に責任を押しつける商品だとは思えないんですよね!?
『蒟蒻畑』が悪くって、昔から店頭に並んでいる蒟蒻は、どうして問題無いのって聞き返したくなりますよね!? 
そこで思ったのが・・・・・・・・マンナンライフの『蒟蒻畑』関係者必見!? もし商品の改良をって考えているとしたら・・・・・・・
(第1案)蒟蒻ゼリーとパックとの間に少量の水分(果汁)を入れる。 (第2案)蒟蒻ゼリーの厚みに対して半分程度の深さに3mm間隔で切り込みを施す、更に反対面も交差方向の切り込みを同様に施す。これによって口に含んだ時にばらけやすくなって喉に詰まらせると言った事故を軽減出来ると思いますね。(第3案)蒟蒻ゼリーの中に水泡を設け果汁などを注入・・・・・・・それによって喉通りが今まで以上に良くなる。
とま~っ、こんな感じで随分と随分と改善されるんじゃないでしょうかね!?
良い物は無くなってほしくないですからね!? マンナンライフの『蒟蒻畑』関係者のかた頑張って下さいね!?
そんなこんなで僕のHPも宜しくですhttp://www.total-idea-plan.com

画像

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です