皆既日食の影響から地磁気に変動を来たしたのか!?

【東海地震ではない 震度6弱で気象庁】 東海地方で11日朝、震度6弱の地震が発生したのを受け、気象庁地震火山部の関田康雄課長が記者会見し、「地震の震度や規模から考えて、今回の地震は想定されている東海地震ではない」と述べた。
昔から災害や災難と言った、人にとって都合の悪い事に関しては、どうしてって思えるほどに悪い方に傾く傾向にあると僕は思うんですけどね・・・・・・・
だとすると気象庁の言う“東海地震”では無いと言った発表がどこまで通用するのかってチョット疑いたい気持ちにもなっちゃうのって僕だけの感覚でしょうか?
今回の一連の地震が切っ掛けでプレートの歪みに影響を与えないって誰が断言出来るのでしょうか!? 無闇に恐怖心を煽ると言った観点から敢えて柔らかいコメントに変えているのかなとも思えなくもない発表ですが、万が一に備えると言った考えからも最悪の事態を想定して身の回りの整頓そして備えと言った事を実行するのも必要なのかなって思うんですけどね!?
因みに日曜日の日記でも紹介したように、俗に言う「地震雲」らしき雲の撮影から今朝の地震までの経緯からして・・・・・・
仮に僕の撮影した“地震雲”が本物だったとしたら、考えられるのがプレート型と言うよりも、どちらかと言えば断層の歪みからなる地震の可能性が強いのかなって思うんですけどね!?
取り敢えず・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
撮影をしたのは平成21年8月8日(土)午前10:00頃、国道1号線、静岡県(掛川バイパス)上り線(走行中)
9日午後7時56分頃、東海道南方沖を震源とする地震があり、東京都千代田区や宇都宮市、千葉県市原市などで震度4を記録したほか、北海道から近畿、四国にかけた広範囲で震度2以上を記録した。 震源の深さは約340キロ、マグニチュードは6・9と推定される。
11日午前5時7分ごろ、東海地方を中心に広い範囲で地震があり、静岡県伊豆市や焼津市などで震度6弱の揺れを観測した。気象庁の観測によると、震源地は同県御前崎市の北東沖約35キロの駿河湾で、震源の深さは約23キロ、地震の規模(マグニチュード=M)は6.5と推定される。
つい先日の、皆既日食の影響から地磁気に変動を来たし地圧の変化に耐えきれなくなった断層圧が逃げ場を求めて歪みを起こすと言った事が、今回の地震の最大の要因なのかなって勝手に僕は思って居るんですけどね!?
そんな思い込みの激しい僕のHPですhttp://www.total-idea-plan.com

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